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ずぅ病院へ行く。
みんなと病院へ行く約束をしたかずぅ。
みんな、会うたびに心配してくれて、「病院へ行きなさい」と言ってくれて。
前日や当日に沢山メールくれて。
本当にありがとう。

今日は二人共仕事がお休みでしたので行ってきました。
10月に移転してリニューアルした湘○鎌○総合病院。すごかった。
以前のモノレール沿いの時は私も指の腱切ったりしてリハビリでお世話になりました。
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あ、そうそう診察。
実は。。。やっぱり珍しい怪我なので担当した先生もわからないそうなんです!
腓骨筋腱脱臼。
「えぇ~~っ」ですよね。まぁそれくらいめずらしいんですよね。一般的には。
クライマーは多いですけれど。
で、結局11月に足にとても詳しい先生が来る日があるらしく、その日に予約をとりました。
その先生が『僕も知らない』って言ったらどうしよう。他をあたりましょう。
とにかく、通院、リハビリ、手術入院などを考えると近場で夜もやってるここが一番なのです。
手術入院最短についてはできるでしょう。とは言っていました。
でも詳しいことはやっぱりその先生次第らしい。

せっかく行ってきたので。
院内の写真とか撮ってきました。
15階建てだよ。スゲー (でもみ○ちゃんちより全然低いw)
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高い吹き抜けと明るいガラス張り。
ロビーには樹が。昼間はとても明るい。
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インテリアが凝ってるよ。
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ソファもおしゃれだし。
19時まで診察受付してるから夜はランプが点いて雰囲気よさそう。
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ローソンとドトールがありました。
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病院って感じじゃないね
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廊下もすごく広い
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もちろん移動はエレベーターかエスカレーター。
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アンチエイジングセンターっていうのがあった。気になるぅ。
こんなおしゃれな待合室はっけん。
誰も居なかったのでくつろぎました。
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でもさらに奥に皮膚科の待合室があり、すごくオシャレだー。
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駐車場は地下。広い。
残念ながら無料にはならなくて200円払ったよ。
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ということで。また来月行ってくるそうです。
ご心配かけました。またお知らせしますねー♪
by kuchakucha | 2010-10-22 22:57 | 日常で。 | Comments(4)
ちゃんと
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来ましたよ。W
by kuchakucha | 2010-10-22 11:50 | モブログ | Comments(4)
BANFF Mountain Film Festival in Japan 2010 プログラムB
2010.10.11

ウォータースライダー動画を追加しました。
BANFF Mountain Film Festival in Japan 2010 今年も行ってきました。
去年は行かなかったけれど、2007、2008と今回で3回目です。
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最近patagoniaにもあまり行っていなかったので、すっかり忘れていました。
チケットももう無いだろうなと諦めていたのですが...
当日の朝、ICR師匠から当日チケットがまだあるとの情報。行くでしょう。

まとめて言うと...今年はいまいち。
去年は分からないのですが。
バンフで寝てしまったのは初めて。眠くなった事も無かったのに。
面白のもありましたよ。


Project Megawoosh
ドイツのエンジニア、ブルーノ・カマールが世界最長の人間ウォータースライダーを完成させる。
映像はインターネットでの公開でウイルス的に感染を広げ約140万ヒットを記録。
その後まもなく制作者はバンフ映画祭向けにに特別版を制作し、審査員特別賞を受賞した。

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動画はこちら

自分の中では一番のヒット。作品としては4分ととても短い。
でもそれがまた潔くて良かった。
長い滑り台から凄いジャンプ。そしてその先の小さいプールに着水。
一発で成功したみたい。本人はビックリ。
凄いジャンプしてるからプールから外れたら大怪我間違いなし。
それをやってしまう。
写真を見るとダミー人形が落ちている。イメトレは人形だったのかも。
命がけのトライはどんな形でも人に感動を与えるなぁ。
笑いと同時にこの人の凄さを感じた。


Kranked - Revoleve
フランスアルプスからブリティッシュ・コロンビアの緑豊かな海岸線まで、ダートジャンプ、トレイル、スロープスタイル、ダウンヒルを織り交ぜ、マウンテンバイクの刺激や魅力に迫るドキュメンタリー作品。 11分
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今年も自転車ものがあった。
とても軽快でリズミカル。
自分たちで作ったコースをグループでテンポ良く走り抜ける。
全員のチームワークの良さに驚いたし、見ていて気持ち良く、面白かった。


Solo
2007年1月、アンドリュー・マッコリーはオーストラリアからニュージーランドまで地球上の海で最も過激で淋しい1600kmを渡る初のカヤッカーになるべく出発した。彼は狭いコクピットの中で、海を渡る30日間の考察を記録しつづけた。
この作品はそのビデオダイアリーから回収された映像と、彼の未亡人、友人、アドバイザーらのインタビューで構成されている。結末は居心地の悪いほどにリアルであるが、この挑戦に命をかけた冒険家の心模様を繊細に描き出している。58分

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男という生き物。でもわからないでもない冒険心。
切なかった 最初から最後まで。
最期の聞き取りにくい彼の無線の声が生々しくも切ない。
彼は今何処にいるのだろう。
未だあの小さなカヤックで大海原を旅しているのかもしれない。
いい作品だった。



Azazel
4人のクライマーが20日間にわたりパキスタンのトランゴ・パルピット・タワーのニュールートを開拓する遠征を追ったドキュメンタリー。
彼らは地に足のついた性格でユーモアもあり、神秘的な6000m級のクライミングをまるで子供が遊ぶようにやってのけた。実際のところはまったくそんなレベルではないのだが・・・。

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メンバーが明るい。とにかく明るい。
心が腐ってしまいそうな悪天候を逆手に遊ぶ。長いハードクライミング生活も冗談で笑い飛ばす。
先にあというまに飛んで下山した仲間も皮肉交じりで笑のネタにする。
山頂の絶景が悪天候で見れないのに盛り上がってるのが子供みたいで面白い。
こういうユーモア沢山のハードな旅は憧れだ。
笑がおこる作品だった。


Signature
「自分で登ってその分滑る」という哲学のもと北海道ニセコのバックカントリーをメインにパウダーライディングから春先のコーンスノーのライディングまで、美しい日本の四季とその自然に常に関わる生活を送る人々の日常を追ったドキュメンタリー。
海外の映像作家が日本の美しさや文化を追った話題作。51分

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確かに日本の美しさは伝わったと思う。
映像の美しさも素晴らしかった。以前もこういう作品があったが5分程度だったから良かったんだと思う。
出てくるライダー、カメラマンなど言ってることが意味不明。何にも伝わってこない。
自分がスキーやらないからかな。これは完全に寝た。起きてもまだやってて愕然とした。
商業的なニオイがプンプンした。patagoniaプレゼンツだからな。
個人的な感想だけれど、長すぎて、自己満足映像で退屈。
語りの語尾は半音上がり疑問符なのも意味不明。

プログラムAへ続く
by kuchakucha | 2010-10-20 08:57 | 日常で。 | Comments(0)
BANFF Mountain Film Festival in Japan 2010 プログラムA

2010.10.11 
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今年は前半と後半の間が1時間位しかなかった。
それくらいでいいと思う。ドトールで軽くお茶を飲めた。
皆おやつみたいのを食べてたけど、カズーは食事みたいの食べてたw


Deep / Shinetsu
雪山をベースとした映像作品「icon」シリーズで多くの支持を集めている日本を代表する映像作家、関口雅樹による短編作品。
3分間で、日本の山に見られるパウダースキーの真髄を表現している。

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そうそう、これくらいの時間がいい。


Africa Revolutions Tour
ワニのはびこるウガンダの白ナイル川から、マダガスカルの支流まで、友人同士のチームがアフリカの川を巡る冒険に出かけた。
非営利団体であるSun Catchers Projectの創立者、リタ・リーワーツはこのチームに同行し、孤児院、病院などににソーラークッカーを設置するプロジェクトを手掛けた。20分

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水嫌いの自分には恐怖かも。
激流ありえない。ソーラークッカーを設置するという目的があるのが話題になったのだと思う。
それ以外は特に印象が無い。半分くらいウトウトしてしまった。


First Ascent : Alone on the Wall
2008年4月のユタ州、ジオン国立公園の"Moonlight Buttress" (V, 5.12+, 9ピッチ)でのフリーソロをはじめ、国際的なクライマーとしての名声を手にした24歳、アレックス・ホノルドが次の大きなチャレンジ:ヨセミテのハーフ・ドームの「レギュラー・ノースウエストフェイス」ルート(VI, 5.12a, 23ピッチ)での初のフリーソロに乗り出した。24分
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コレだけが見たくてプログラムAチケットも取った。これを楽しみにしているクライマーも多かったと思う。
現にこれが終わると退場する人が多かったし。

尋常じゃない精神力と集中力。本当に人間?と思うほどの彼だが、
さすがにこのチャレンジでは一度立ちすくみ、人間に戻る場面がある。
そんな一面を見れたのが良かった。彼は皆と同じ人だと実感する。


Ten - A Cameraman's Tale
凄まじいラインから狂ったような雪崩まで、カメラマンのレンズを通してフリーライド映画の撮影の裏側に迫る。
世界でも著名なフリーライダー、ジェレミー・ジョーンズ、ヨナス・エメリー達をフィーチャーしアラスカ、カナダ、チリ、ロシアにて撮影を続け、フリーライドへの熱意、喜び、そして危険について掘り下げる。


あ、またスキーだ。
でもはらはら系だったと思う。あとは寝てしまった。
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Finding Farley
映画制作者のカルステン・ホイヤーとリアン・アリソン、そして彼らの2歳の息子、ゼブと不屈の犬、ウィローが作家ファーレイ・モウワットの著書に沿って、その足跡を辿る旅に出発した。
5000kmに及ぶ距離をトレッキング、セーリング、そしてパドリングなどで移動した彼らの旅路がこの作品に収められている。彼らがこの旅を通じて体験し、感じたこととは・・・。63分

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2歳の息子と両親と犬。この旅には色々な苦難が待ち構えていた。
大量の蚊は凄かった。一番貢献していたのは2歳の息子だったかもしれない。
自然に慣れ親しんでいる様子が伺えた。こんな風に子供を育てられたらいい。
旅を一緒に乗り切った家族は心と絆がとても強くなったよう。
長かったけれど、あっというまに見てしまった作品。
クライミングと並んで楽しめた作品だと思う。


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帰りはICRさん、YKちゃんと食事しながら今日のプログラム内容について色々。
いつもなら熱く語っている頃だが、皆冷めていたw
是非来年は熱く語れる作品をお願いします。
そういえば、会場にFJWRさんが居たのが驚いた。


全体的にはプログラムBの方が見所が多かったが、見たい作品があったのはA。
今回は自分のバンフ史上初の眠気に襲われる事態となった。
それと途中退場する人が多かった。今までこんなに退場する人を見たことが無い。
来年もあるのだろうか 心配になった。
by kuchakucha | 2010-10-18 12:40 | 日常で。 | Comments(8)
ちくさんフードフェア~2010
2010.10.10

ここはどこでしょう。
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部分肉センターです。(何それ?どこそれ?)
数年ぶりに行ってきました。ちくさんフードフェア
(昔は部分肉フェアっていうマニアックな名前だった)
ICRさん&YKちゃんを巻き込んで♪
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ものすごく安かった。沢山お肉買ったよ。
YKちゃん、身重なのに凄く混んでてごめんよー。
でも付き合ってくれてありがとう♪
おじさんが焼いてくれたお肉、おいしかった。他にもホルモンとか美味しそうだったなぁ。
となりで同時開催している「みなと祭り」ではお餅も食べたよ。
そういえば、ビーチバレーの試合やってた。
かずぅがウキウキで行ったら男子がやってて引き返してきた。

締めはかずぅ憧れのホオジロ~鮫。剥製。
「かわジロ~」って名前らしい。。。
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帰ったらお肉はラップで小分けして冷凍庫へ。もうパンパン。
しばらくはお肉買わなくてよさそう。

*おまけ*
帰宅後クーラーボックスにinだムゥ
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by kuchakucha | 2010-10-12 09:49 | 日常で。 | Comments(2)
FaFa
いろんなファーファ
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by kuchakucha | 2010-10-01 22:50 | 日常で。 | Comments(2)